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まつげエクステのもちをよくする方法♡②


まつげエクステのもちをよくするためには、普段のお手入れと行動が大切だと言われています。

もちをよくするためのポイントを今回は行動編でご紹介しますので、参考にしてみてくださいね。

【行動編】

まつげエクステのもちをよくし、つけた状態を長く持続させるためには、

目元に負担をかけないように普段の行動に気をつけることも大切だと言われています。

ここでは気をつけたい行動についてご紹介しますので、ご自身の行動を振り返ってみてくださいね。

⑥目元を触らない!

目元を触ってしまったり、こすってしまったりすることは、

まつげエクステがとれてしまう原因となる場合があると言われているのでやめましょう。

まつげを直接引っ張っていなくても、触るだけで指先に付着している汚れや皮脂(油分)などがまつげについてしまい、

まつげエクステのもちに影響してしまう可能性があります。

また、クレンジングは目元をごしごしとこすらないように優しい力加減で行い、

洗顔もたっぷりの泡で洗うようなイメージでなでるように洗うことを心掛けてみてください。

仕事中や勉強中に目が疲れた場合は、できるだけ目をこするのはやめましょう。

目薬を使う機会がある人は、点眼後に水分が目元に残らないように

しっかりとティッシュで目の周りに残った水分をふき取ることも大切です。

とにかく、まつげエクステのもちをよくするためには、

『目元を触らない』『目元をこすらない』ことが大切だと言われています。

これを実践するだけでも、だいぶもちが長くなるようです。

⑦シャワーを直接当てない!

シャワーを直接顔に当てるのはやめましょう。

お風呂で洗顔する人の中には、面倒だからといって洗い流すときに直接シャワーを顔に当てている人もいるようです。

シャワーを直接当ててしまうと、水圧でまつげに負担がかかってしまうと言われています。

まつげエクステがとれやすくなってしまう場合があるのでやめましょう。

⑧うつぶせで寝ない!

寝るときは、できるだけうつぶせで寝ないようにしましょう。

うつぶせで寝てしまうと、枕に顔を押しあててしまうことになるので、

まつげに負担をかけてしまう可能性があると言われています。

まつげエクステがとれやすくなってしまう場合があるので、できるだけ仰向けで寝るように心掛けましょう。